さくら国際学園について

本校は、日本人学生名175、留学生175名の350名を定員とする語学の専門学校、及び留学生50名を定員とする日本語学校です。

国外からの本校学生諸君に与えられる在留資格は留学生です。本校の建学の理念は、外国語の習得を通じて、異文化の理解と人格の高揚を図り、国際親善と国際平和に資することです。学生諸君と教職員が交流を深める中で一体となり、充実した、意義有る学生生活を送られることを強く祈念しております。

Sakura Perguruan Tinggi Pendidikan Bahasa Internasional(萩校)

「さくら国際言語教育学院」は下関の「さくら国際言語学院」の姉妹校として、2010年10月に明治維新胎動の地である、山口県萩市に開校しました。
本校は、真の国際人育成を目指し、国際親善と友好に寄与する目的をもって、留学生の日本語指導を中心に日々学生と共に学んでいます。
学科は、日本語学科と国際学科があり、日本語学科では大学や専門学校への進学を目指して多くの留学生が学んでいます。国際学科は、日中ビジネス通訳・翻訳コースや韓国語コースなどがあり、国際人として活躍できる人材の育成をしています。

 

Sekolah Bahasa Sakura Internasional(下関校)

「さくら国際言語学院」は、本州の西端に位置する国際海港都市、下関市に2005年4月に開校しました。
本校は山口県内では最初の試みとなった語学の専門学校として、進取の気概にあふれたスタッフと教員が文字通り一丸となり、真の国際親善と友好の増進に寄与するという明確な目標を持って、外国語と日本語の教育に当たっています。
学科は、日本語学科と国際学科があり、日本語学科では大学や専門学校への進学を目指して多くの留学生が学んでいます。国際学科はビジネス日本語コースなどがあり、さらに日本語をマスターしたいという学生が集まって学んでいます。

 

Sekolah Bahasa Sakura Pangea (東京校)

「さくらパンゲア語学院」は、日本屈指の観光名所である東京浅草で、2019年10月に開校しました。
大学や専門学校への進学、就職と、様々な希望を持って来日した留学生の未来が明るく有意義なものとなるよう、JLPTのN1・N2を取得できるまでの日本語能力の教育と職種にあった就職指導など、教員・スタッフが全力でサポートしています。
パンゲアとは、約2億年前の古生代に、現存する全ての大陸が結合した状態にある仮想的な超大陸の事です。世界が一つの大陸で繋がっていた様に、日本語という言葉を通じて世界と繋がる人材の育成を目指しています。

Pengenalan sekolah(Bahasa Indonesia) さくら国際学園の学校紹介資料(インドネシア語)のダウンロードはこちら